大掘り出し市準備 ― 2014年05月01日 18時40分55秒
神と紙のまつり 大掘り出し市準備 ― 2014年05月02日 09時51分14秒
岡太神社 春季例祭前夜 ― 2014年05月02日 19時08分26秒
掘り出し市の準備、周りを水で崩した小判の丸い敷き紙
普段の切り方と若干違うため在庫品となってしまったが使うのには何の問題もない
これらを会場まで運ぶとすでに夕方
集合時間にやや遅れて岡太神社春季例祭のための花万灯設置に
集合時間にやや遅れて岡太神社春季例祭のための花万灯設置に
今年の花万灯、私の工場の紙が貼られている
手漉き模様の紙、在庫品でせめてこの晴れ舞台に使っていただければ
梅の柄が全面に入ってはいるが鼠色のおとなしい紙、灯りを入れるにはやや暗いかなと思ったが、意外に気にならないようだ
もう一つの花万灯も完成
もう一つの花万灯も完成
2基の花万灯、作業を終えると午後6時過ぎ
夜は撤下品袋詰め作業
終わった後は明日からの打ち合わせ
明日朝から祭り準備、いよいよ待ったなし
かみの祭
にぎやかな前夜
明日朝から祭り準備、いよいよ待ったなし
かみの祭
にぎやかな前夜
岡太神社 春季例祭 お下り ― 2014年05月03日 20時26分02秒
朝、8時集合なのに目が覚めたのは6時前
緊張していたのかな
去年、区長として迎えた祭りは精神的な重圧、今回は事務的な役割を伴って忙しさは去年の倍くらい。
去年、区長として迎えた祭りは精神的な重圧、今回は事務的な役割を伴って忙しさは去年の倍くらい。
でも去年の私を見ていてくれた人ばかり、ねぎらいの言葉をいただきながらの作業はあっという間に終了
凛とした空気
凛とした空気
御神体を待つ神輿
早く終わった作業のおかげで掘り出し市に間に合った
会場ではいつもと同じ和やかさ、私の店はいつも「福時」
会場ではいつもと同じ和やかさ、私の店はいつも「福時」
名残惜しいがもうすぐ祭りの始まり
ふれ太鼓の出発、
ふれ太鼓の出発、
さわやかな青空のもと
太鼓の音がこだまする和紙の里
新緑の参道、急な坂道を神輿は進む
新緑の参道、急な坂道を神輿は進む
掛け声とともにようやく極楽道と呼ばれる山頂付近の平坦な道に
奥の院に到着、神主の到着を待つ神輿
奥の院の神殿横の高い席をいただいたのは昨年に続いて2度目、お峰天狗がお出迎え
御神体を納める直前の神輿、かいた汗もすうっとひいてゆくひんやりとした空気
若手のメンバーが多く山中に大きな声を響かせながら到着
ちょっとヒヤッとした場面はあったものの、怪我もなく無事に御神体は神殿に
夕日に輝く神輿
夕日に輝く神輿
厳かな儀式、祭りの始まり
観客も帰宅、静かになった神社境内
観客も帰宅、静かになった神社境内
家に着くころには明るく見える提灯の灯り
夕食は弟家族とともに久しぶりににぎやかな食卓、ご機嫌な父
かみの宵
ほっとしつつも気を引き締めて
かみの宵
ほっとしつつも気を引き締めて
















































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